【吉岡浩太郎】開運 風水絵画『花-赤い花-薔薇と紋黄蝶』シルクスクリーン版画『吉祥』版画額吉方 北向き-西向き-東向き-南向き 恵方に飾る

   

●お祝いやプレゼントにも選ばれています●ギフトラッピングページ 【風水画についてまとめ】 『風水では絵を飾ることはそこに窓を作ることを意味しています。

つまりお気に入りの飾られた絵は窓の向こうに広がる景色であり、 その景色を毎日眺めることで良い運気を頂くのです。

』-作家 高岡氏談 美しい色彩と鮮やかな発色が魅力のシルク版画です。

以下、高岡氏の作品資料より抜粋しました。

詳細は省略していますので 一般的な風水学上の解釈として参考にして下さいね。

●白が引き寄せる【人間関係】 『思いやり』『親子関係』『親愛』『信頼』『家庭円満』等、人間関係向上。

気を浄化する力を持つ『神聖な色』とされ、『悪家相』『病気がち』『孤独感』を浄化。

※北や北東(鬼門)に飾ると効果が大きいと大きいとされる。

●赤が引き寄せる【情熱 発展運】 『旺盛なる活力』『ひらめき』『発展力』『企画力』等、情熱 発展運向上。

※朝日が昇る東の方位に飾ると効果が大きいと大きいとされる。

●黄が引き寄せる【金運 財運】 『金運向上』『商売繁盛』『改革』『センス向上』等、金運 財運向上。

※西の方位に飾ると効果が大きいとされる。

●『富士』『さくら』が引き寄せる【開運 繁栄 浄化】 白富士は出世・繁栄を招いて凶事を祓う清なる力。

赤富士には絶大な開運力があり、金運を高めるとされる。

桜白富士には、合格祈願などの全ての願い・凶事の終わり(問題解決など)。

桜赤富士には、合格祝・旅立ちなど、未来発展への強い思いが込められる。

桜は新たなる始まり、困難・悪時・辛時の終わりを表す。

仕様   サイズ(SIZE) 約243×293×19mm  0.5kg   材質・生産地 フレーム/樹脂・生産地/日本(日本製)   ●箱入り(サイズ/約258×310×22mm) 特記事項 スタンド式。

オシャレな木目調の額にセット済み。

スタンド式で飾る場所を選びません。

壁掛けアートの入門編 日本で一番多く飾られているアートは何かわかりますか? 答えは風景画。

とりわけ富士山を描いた作品群だそうです。

さすが富士山!「信仰の対象と芸術の源泉」として 「文化遺産登録」を果たしたわけです。

そこで、入門編として風水版画家吉岡浩太郎さんと 昭和の絵本作家いわさきちひろさんの作品を オススメします。

数多い彼らの作品の中から、代表的な作品を飾り易い、 中型のフレームサイズにおさめたものをご紹介します。

大きさは、A4サイズより少し大きくしたくらいです。

小さいと、残念ことに『安っぽく』みえたり、物足りなく 感じてしまうことが多いようですが、このくらいのサイズなら 程よいボリュームが出て見劣りはしないでしょう。

コストを抑えて5000円台までのリーズナブルな価格に抑えました。

お二人の作品を壁飾りの入門編としてお楽しみ下さい。

作家紹介 吉岡 浩太郎 風水版画家さんです。

鮮やかな色彩の花や富士山が印象に残る作品が印象的です。

風水画について彼はこのように話していました。

『風水では絵を飾ることはそこに窓を作ることを意味しています。

つまりお気に入りの飾られた絵は窓の向こうに広がる景色であり、その景色を毎日眺めることで良い運気を頂くのです。

』 私はすなおに納得してしまいました^^。

吉岡 浩太郎 (よしおか こうたろう) 版画、シルクスクリーン版画作家。

1928年 山口県生まれ。

京都市立芸術大学 卒業。

戦後、洋画家香月泰男画伯に洋画を学ぶ。

インテリアアート界の第一線で活躍し、シルクスクリーン 版画の第一人者として不動の地位を確立。

現在は二代目吉岡浩太郎(吉岡浩徳)による作品も制作。

いわさき ちひろ 淡い色づかいで愛らしい作品が 印象的な絵本作家さんです。

特にこのお母さんと子どもの作品が人気です。

彼女は子どもを題材にする作品が多く、色彩と濃淡で母親目線での感情を表現しているかのような印象をうけます。

温かい雰囲気で和やかにさせてくれる作品です。

いわさき ちひろ 童画家 絵本作家 1918年 福井県生まれ。

書家をめざし小田周洋のもとで書を学ぶ。

戦時中、中谷泰に師事油絵を描き始める。

戦後は紙芝居・絵本を中心に活動を展開。

2012年。

ドキュメンタリー映画「いわさきちひろ」の 公開で多くの注目と関心を集める。

  • 商品価格:6,264円
  • レビュー件数:1件
  • レビュー平均:4(5点満点)